森永製菓、チョコボール『おいしくなった苺』篇/『大玉新人現る』篇

森永製菓、チョコボール『おいしくなった苺』篇/『大玉新人現る』篇が公開されています。

チョコボール『おいしくなった苺』篇

とある公園でいちごのチョコボールを食べながら休憩している会社員の遠藤さんと磯村さん。新人社員の磯村さんから「いちごのチョコボール、さらに美味しくなりましたね」と話しかけられるも、先輩の遠藤さんは「わかったようなことを…」と不満げに一言。長年食べ続けてきた先輩としてのプライドでしょうか、遠藤さんは浮かない表情です。
その場を通りかかった子どもたちから「どう美味しくなったの?」と聞かれると、遠藤さんは目の色を変え、身を乗り出して答え始めます。チョコボール愛の強い遠藤さん、子ども相手に長々と“チョコボールの演説”を開始しました。CM本編では尺の都合であえなく早送りされてしまいますが、つまりは「中がチョコになって美味しくなった」とのこと。寝てしまった磯村さんと子どもたちを気にすることなく、遠藤さんはまだまだ語り続けています。そんな遠藤さんをよそに、男の子がいちごのチョコボールを頬張るのでした。

『大玉新人現る』篇

オフィスにて英語で社員と会話しながら、チョコボール<ピーナッツ>の「3粒食べ」をしているかっこいい遠藤さん。
そこに突如現れた新人社員の磯村さん。内ポケットから大玉チョコボールを取り出します。
「そんなに慌てて、お腹空いてるんですか?」と言って、自慢げに大玉チョコボールを口元に!
磯村さんの自慢げな表情と、遠藤さんの悲しそうな表情は見ものです!

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