「天気の子」のヒントになるかも知れない本

「天気の子」のヒントになるかも知れない本が新海監督のかつてのツィートにあると話題になっているようです。

新海作品の小説集の後ろに、気になるタイトルの本が並んでいますね。

これを一覧化してみました。

だれも知らない都市伝説の真実: 世界は陰謀で動いている!!

大塚英志氏の著作

大塚英志さんはアスキー出版から複数の書籍を出しているため、そのうちのどれなのかは不明です。

なお大塚さんは、昔から新海誠作品を評価してきた方です。

民俗学への招待

気候変動で読む地球史

地形を感じる駅名の秘密 東京周辺

地形で解ける! 東京の街の秘密50

地球はなぜ「水の惑星」なのか 水の「起源・分布・循環」から読み解く地球史

折口信夫 魂の古代学

人身御供論 通過儀礼としての殺人

これも上で出た大塚氏の書籍です。

境界の発生

忘れられた日本人

お盆のはなし

予報プロモーションビデオでも、お盆の精霊馬(キュウリの馬とナスの牛)が出ていましたね。

新宿 「性なる街」の歴史地理

アースダイバー 東京の聖地

こちらは、増補改訂版もでています。

驚くべき雲の科学

夢色の海

題名は見えませんが、ISBNが写っておりこれを調べるとパイインターナショナルから出ている鍵井靖章氏の「夢色の海」であることがわかります。

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